今や、都市部に限らず、どこに住んでいても、外国から来た人たちと頻繁に交流を持つことは珍しくありませんね。
ホームページを持っていたら それを慣れた言葉でご覧いただくという配慮は必要なことでしょう。
グーグルに「他言語でホームページを提供」という道具があります。
こちらのページに説明があります。
http://translate.google.co.jp/translate_tools?hl=ja
私も使ってみましたよ。下の画面の右上の方に言語切り替えを置きました。
http://www1.eiplan.net
これで 中文でもハングルでも何語でも見ていただけることになります。
ページ内の文字コードに UTF-8が使われることで 世界中の文字の表現が可能になっています。
文字コードも グーグルが勝手に、・・・いやいや 適切に変換してくれて
アラビア語でも ロシア語でも 表示されます。
自分で作ったサイトが
アラビア語で表示される。
右ぞろいになっている。
意味不明。
ちょっと不思議な感じです。
ハングル、中文、・・・切り替えて 当分遊べます。
翻訳された表現は 機械翻訳と言って、完璧なものとは言えません。
でも 完璧を待っていたら それはまだまだ先のこと。
閲覧する人も不完全なことは わかったうえで 閲覧します。
それにしても 10年前は 機械翻訳って 英語だけでしたが だんだんと増えて
今では サイトを丸ごと しかも 多言語に翻訳してくれるまでに急速に進歩してきています。
ここまで集約できるのも グーグルだから?
すごい!
(またまた Googleには関係ない私が 宣伝しなければならないのか この意味は深い)
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