こんばんは。
大前研一さんが片足切断から救われたという情報サイトがあると本に紹介されていましたが 英語の医療情報サイトでした。自分の体のことは医師の診断であっても うのみにせず、自分でも調べたり、勉強しなさいというお話だったと思いますが、語学ができる方は やっぱり言語に関係なく世界中から情報を集めるんですね。
でも 日本語しかわからなくたって
グーグルツールバー
http://toolbar.google.com/T6/intl/ja/install.html?tbbrand=GZEZ
や
ヤフーツールバー
http://toolbar.yahoo.co.jp/
を導入していれば ツールバーからすぐさま 翻訳できます。
でも ちょっと へんな日本語。ちょっと ちんぷんかん。
今日 気づきましたが Googleは その変な日本語を改善することができるようです。
正しい翻訳を 入力できるようになっているのに気付きました。
翻訳システムの改良に 日本人全員を動員しようということでしょうか。
いずれにしても 翻訳精度が向上すれば とても助かります。
話を最初に戻して 自分の身体について 物心ついたときからの経過や体調を把握しているのは 病院の先生でも、奥さんでもなく、自分しかいない、ということは確かですね。日本語でも 医療情報や医師からのメッセージをまとめたサイトがありました。
http://www.so-net.ne.jp/wellness/
これも 大前先生の本に紹介されていたものです。
無料の会員登録をすれば 結構情報が得られます。過去の質問と回答や医師への質問など 自分と同じ事例がないか、まず検索してみましょう。その後、該当する情報がなければ 質問するのがマナーです。
ネットの情報は どうも・・・という人にはやっぱり本ですね。マーカーでしるしも付けられるし、メモも挟める。
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