こんばんは。
ホームページ(Webページ)には よく 表が使われます。線の見えない表もあります。
要は htmlが分かる人なら <table></table>のタグで定義した情報です。
こうした表は 2クリックで エクセルに持っていけます。
そして 2クリックで 更新できます。
たとえば この天気予報の表です。
http://tenki.jp/forecast/point-1524.html
表の上で右クリックして 「Microsoft Excelにエクスポート」というメニューが見えたら 左クリック。

これで エクセルが起動して シート上に表のデータが表示されます。

さらに そのデータ上で右クリックして 「更新」をクリックすれば WEBページを表示することなく データが更新されます。
これは エクセルのWEBクエリーという機能が働いています。
こうして エクセルへいつも最新データを持ってこれるようにしておけば ・・・・・
あとは グラフを書こうが、計算をしようが 最新の結果があっという間、 です!
WEBページを作成する人には ぜひ データを取りだしやすく tableタグを使ってデータをまとめていただきたい。
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