前回は、いつでも どこでも 郵便番号から住所に変換できます、というお話でした。
言語バー(日本語IME)には いろいろ便利な機能が含まれていますね。
一般モードでも 730-0835 のようにとタイプして 変換候補を表示させると 住所に変換できます。
バージョンで 異なるかもしれません。
また、グーグルの言語バーを使っていると また ちょっと動きが異なりますが便利に作られています。
言語バーも複数のソフトメーカーが供給していますので 競争があって 進歩していますね。
ちょっと時間を取ってでも 機能をチェックしておくと あとが楽です。
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ところで 顔文字は 使いますか?
携帯メールなら 私も少し使いますが パソコンでは あまり使いません。
でも 気持ちが伝わりにくいメールでは 長々と文章を書くよりは
顔文字一つあった方が 気持ちが伝えやすいこともあります。(^_-)
かお とタイプして スペースキーで変換候補を表示させ (^-^)
変換候補の末尾に 「顔文字」があれば クリックしましょう。
たくさんの顔文字が候補として表示されます。(゜-゜)
または 言語バーの 「般」をクリックして 「話し言葉優先」にしておくと
かお とタイプして変換候補を表示させると 顔文字がたくさん表示されます。
・・・あ・般・・・・?・・ ←言語バーは 右下にある こんな感じのバー(棒状の表示)
(*^_^*)
そういえば 顔文字って 意味がわからなくて不安で使えないってこともあります。
雰囲気で使う物ですが 一般的な意味を押さえておくと安心です。
こちらを紹介させていただきます。感謝
http://homepage2.nifty.com/yoshi-m/makehp/other/face.htm
日本語入力は 確定されるまでは 言語バーで処理途中です。
確定した時点で 対象のアプリケーションに入力されます。
こういったことも わかって使うと便利になりますよ(^_-)