昨日の続きのような・・・・
バーコードを読むのは簡単です。
USB接続のバーコードリーダー (6000円ぐらいから)をグサッと差すだけです。

キーボードの代わりだと考えると 使っちゃえます。
つまり
ワードの文書のカーソル位置に ピッと音と同時に数字が流れ込んできます。
エクセルの選択セルに ピッと音と同時に数字が流れ込んできます。
vlookupなどで 隣に商品名など表示されるようにしておくと もう おわかり。
アクセスの入力フォームのフォーカス欄に ピッと音と同時に数字が流れ込んできます。
データベースのトランザクションにも 思いのまま 登録。
読む時のピーッ は 子どもには最高に面白い! 遊ばせると 当分 ピーピーピー 。飽きませんねー。
大人も実は好きだったりします。私もフフフ。(危ないおじさんになりかけ)

大きな病院だと、バーコードを手首に巻かれて、読みとられますね。ピーッ
手違いの無いように 名前、聞かれなくても言いましょうね!念のため。
荷物の配送伝票にもあらかじめ バーコードが。
桁数が多いので その都度番号を採らなくても最初から印刷されている。
配送の途中途中でバーコードが読み取られて、どこまでいったか管理されている。
小さな商店でも バーコードの無い商品やまとめ買い用にバーコードを作ってハードケースに入れたり
掲示して、値段と分類をレジ登録もすれば、効率アップー。
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